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在宅サービスの費用(支給限度額)

印刷用ページを表示する更新日:2019年1月1日更新

在宅サービスの費用

介護保険の在宅サービスを利用する際には,要介護等状態区分別に,介護保険で利用できる上限額(支給限度額)が決められています。自己負担は,原則としてサービスにかかった費用の1割~3割です。

在宅サービスの支給限度額

 
要介護度1か月の支給限度額別枠の在宅サービスの利用限度額
要支援15万     30円 

・福祉用具購入費の支給

   1年間 10万円

・住宅改修費
   1軒につき 原則 20万円 

要支援210万4,730円 
要介護116万6,920円 
要介護219万6,160円 
要介護326万9,310円 
要介護430万8,060円 
要介護536万   650円 
  • 居宅療養管理指導,施設や住宅に入所して利用するサービスは上記の限度額に含まれません。
  • 上記は支給限度額であり,自己負担額ではありません。
  • 支給限度額を超えてサービスを受けた場合は,超えた費用は全額自己負担となります。