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第三者行為(交通事故等)で介護サービスを受ける時は市区町村へ届出が必要となりました

印刷用ページを表示する更新日:2016年7月12日更新

第三者行為(交通事故等)で介護サービスを受ける時は市区町村へ届出が必要となりました

●介護保険の第1号被保険者(65歳以上)のかたは,交通事故などの第三者行為によって状態が悪化した場合でも介護保険サービスを受けることが出来ます。

●ただし,介護保険サービスの提供にかかった費用は加害者が負担するのが原則ですので,市が一時的に立て替えたあとで加害者へ請求することになります。

●市が支払った介護給付が第三者行為によるものかを把握する必要があるため,平成28年4月1日から,介護保険の第1号被保険者(65歳以上)のかたが,交通事故等の第三者行為を起因として介護保険サービスを受けた場合は,届出が必要となりました。

●交通事故等により要介護等状態になった場合や,状態が悪化した場合は,市のかいご課の窓口へ届出をお願いします。

提出書類

  1. 第三者行為(交通事故等)による傷病届 [PDFファイル/117KB]
  2. 同意書 [PDFファイル/98KB]
  3. 事故発生状況報告書 [PDFファイル/135KB]
  4. 交通事故証明書(自動車安全運転センター発行)

 ※1.3.4の様式について,医療保険での第三者行為による届出をしている場合は,当該届出の複写をもって届出を行うことも差し支えありません。

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