鍋島灯台
印刷用ページを表示する更新日:2026年10月20日更新
鍋島灯台とは

与島と繋がる鍋島に立つ石造洋式の灯台で、
英国人技師リチャード・ヘンリー・ブラントンの設計・監督により
明治5年 (1872年)11月15日に設置点灯以降、長きにわたり見守り続けてきました。
瀬戸大橋を走行する自動車からも眺められるこの灯台は、
2022年12月12日に国の重要文化財に指定されるなど、歴史的文化財として高い評価を受けています。
※建物の中には入れません。

注意事項
・灯台施設に損傷,落書き等をしないでください。
・敷地内は火気厳禁です。
・ゴミは持ち帰ってください。
会場アクセス
香川県坂出市与島町鍋島(鍋島灯台)
・瀬戸中央自動車道与島パーキングエリア(第1駐車場)より徒歩約15分
・「浦城バス停」から徒歩約3分(JR坂出駅から路線バス「瀬戸大橋線 浦城行き」利用約25分)
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