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平成31年4月1日から市役所組織が一部変わりました。

印刷用ページを表示する更新日:2019年4月1日更新

  多様な行政需要に対応するとともに,「市民本位・市民参加・市民対話」そして「市民共働」によるまちづくりの視点から,限られた職員で質の高い行政サービスを提供する行政運営への移行を推進するため,平成31年4月1日より組織機構の一部を見直しました。

坂出市組織機構図

【組織機構改革の内容】

就学前児童の窓口を一元化

  就学前児童の保護者や事業者の利便性向上と,就学前児童に関する施策の立案・展開や幼児教育の充実を図るため,保育所,幼稚園,認定こども園に関する事務手続きや相談等の窓口を一元化します。このため,幼稚園に関する主な事務をこども課に移行し,こども課の2係体制を3係体制に再編・整備します。

こども課
係名主な業務
児童福祉係
(変更なし)
児童手当・児童扶養手当の支給,家庭児童相談,児童虐待への対応
保育幼稚園係
(新規設置)
保育所,幼稚園,認定こども園の入所入園に関する事務
子育て支援係
(新規設置)

病児・病後児保育事業,地域子育て支援拠点事業,みのり教室の運営,

出産祝金の支給

ふくし課の係の統合

 ふくし課内の小規模係の解消を図る観点から,指導監査係の所掌事務を管理係に移管し,5係から4係に再編します。