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火災予防条例 申請・届出様式

コスモス
印刷用ページを表示する 掲載日:2014年8月13日更新
劇場等の舞台や客席、百貨店等の店舗等及び重要文化財に指定された建築物等で裸火を使用することは禁じられており、使用するには消防署に申請が必要です。
防火対象物をそれぞれの用途に使用しようとする方は、使用開始の7日前までに、その旨を消防長に届け出なければなりません。
(防火対象物は、消防法施行令別表第一に掲げるもので、一部例外を除きます)
一定規模以上の炉・ボイラー等を設置しようとする方は、設置工事に着手する7日前までに、必要な図書を添えて届出書を提出してください。
一定規模以上の燃料電池・発電・変電・蓄電池を設置しようとする方は、設置工事に着手する7日前までに、必要な図書を添えて届出書を提出してください。
水素ガスを充てんした気球を固定(掲揚及びけい留)しようとする方は、その3日前までに、必要な図書を添えて届け出なければなりません。
祭礼、縁日、花火大会その他の多数の者の集合する屋外での催しのうち、大規模なもので火災が発生した場合に特に重大な被害を与えるおそれがあるとして消防長に指定された催しは、開催する日の14日前までに防火担当者を定め、火災予防上必要な業務に関する計画を作成しなければなりません。
火災とまぎらわしい炎や、煙が発生する行為をしようとする方は、誤認を防ぐため、その前日までにお知らせください。
※これは、あくまで消防署に「報告」するものであり、消防が許可をするものではありませんので、ご注意ください。
煙火を打上げまたは仕掛ける場合は、行為を行う3日前までに、届け出てください。
※火薬類または煙火を消費する場合は、火薬類取締法の規定が適用されます。
本来は催物等を開催しない防火対象物において、催物を開催しようとする場合、3日前までに届け出てください。
ある区域が断水または減水するような水道工事等をする場合、3日前までに届け出てください。
消防隊の通行または消火活動に支障を及ぼすおそれのある道路工事をしようとする方は、3日前までに届け出てください。
祭礼、縁日、花火大会、展示会その他の多数の者の集合する催しに際し、火災の発生のおそれのある器具等を使用する露店等が開設される場合、あらかじめ、その旨を消防長に届け出てください。
※消防長が指定していない催しであっても、この届け出を提出してください。
火災が発生した場合に消火活動に重大な支障が生じるおそれのあるものとして、消防長が指定した洞道に通信ケーブル等を敷設する方は、必要な図書を添えて消防長へ届け出てください。
消防法で指令する危険物を一定数量(消防法でいう、指定数量の5分の1以上指定数量未満。以下少量危険物と記載します。)貯蔵または取扱しようとする方は、7日前までに、必要な図書を添えて提出してください。
少量危険物や指定可燃物の貯蔵または取扱いをやめる場合は、届出書を提出してください。
少量危険物を貯蔵し、または取り扱うタンクを製造する際に水張検査または水圧検査を希望する方は、申請書を提出してください。
一定規模以上のネオン管を設置しようとする方は、設置工事に着手する7日前までに、必要な図書を添えて届出書を提出してください。